セラ水 (CELA水)とは

セラ水 は国が調査した新型コロナウイルスに対する有効性が確認できた次亜塩素酸水と同じ次亜塩素酸水です
よく売っている電解次亜塩素酸水とは生成方法が違います。
セラ水は2つの液体を活性反応させた非電解の次亜塩素酸水です。
非電解のメリット
電解水と比べてpHが安定している
長期保存が可能。(電解水は約500倍の速度で有効成分が分解されてしまう。)
セラ水 の有効性
2020年6月26日に次亜塩素酸水で新型コロナウイルスを不活化させるための条件が発表されました!
セラ水 (CELA水)はその条件をクリアしています!
さらに非電解での生成なのでその効果も長期に渡って活躍し続けます!
不活化の条件 | セラ水の値 | |
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pH値 | pH6.5以下 | pH6.5 ±0.05 |
塩素濃度 | 35ppm以上 | 50ppm |
安全性が高いと評判の弱酸性のセラ水
セラ水 は専門機関による安全性試験において無害が確認された弱酸性の次亜塩素酸水です。
赤ちゃん、乳幼児がいる空間やペットなどがいる場所でも安全に安心してご利用いただけます。

pH6.5は安静時に分泌される唾液と同じ値。
厚生労働省が食品添加物として認めている次亜塩素酸水の範囲は10〜80ppmである事から、セラ水は非常に安全であると言えます。
セラ水 を空中噴霧をしている保育園では、2020年時点で7年間インフルエンザやノロウイルスの園内感染が起こっていません。
現場でもセラ水の安全性と効果が証明されています。